Home > 融資付担当者 > 現状、融資の厳しい方の条件は?

現状、融資の厳しい方の条件は?

昨年末から融資の引き締めが顕著に表れ、「銀行の融資が通らない」と
どこでも噂されるようになってまいりました。

事実、本年になり持ち込んだ案件の成約率は
10%も満たないような現状になっております。

では、どんな方に厳しくなっているかと申し上げますと、
不動産投資をこれから始める方に特に厳しくなっております。

理由としましては、銀行担当者も数字がかかっているわけですから、
全部が全部案件を断っていたら数字が作れません。

資産背景での目線や物件評価が、以前よりかなり厳しめに見られ、
結果的に多額の資産背景が必要となっている今、担当者として、
組み立てやすいのが所有不動産の評価方法です。
より高く評価出来れば資産が多くみられるという事になります。

嘘が無い資料を作成しなければ今後の融資にも影響しますし、
本部にも見抜かれてしまいます。

難しいところではありますが、銀行担当者と打合せし、
嘘が無く本部を通しやすい資料作成をする事で、
資産を多くみることができ、融資の承認を下すことが可能となります。

銀行融資が厳しくなっているからこそ、是非ご相談下さい。

Comments:0

コメント入力フォーム

Trackbacks:0

TrackBack URL for this entry
http://ppbd.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/822
Listed below are links to weblogs that reference
現状、融資の厳しい方の条件は? from 不動産投資の新築大家さん 担当者のつぶやき

Home > 融資付担当者 > 現状、融資の厳しい方の条件は?

無料会員登録

賃貸経営を勉強したい方「新築大家さん」塾開校!

当社システムのご紹介

社長ブログ

収益物件裏話

新築大家さん塾特別講義開催!

あなたのその疑問にすべてをお答えします。Q&A

Feeds

ページ上部へ戻る